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Sat Jul 6 08:27:49 2019

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Message-Id: <20190706212705@xzwqxgpi.xxsawiq>
Date: Sat,  6 Jul 2019 21:27:05 +0900 (JST)

【特別無料(0円)公開中!】コインチェック事件の犯人は北朝鮮だった!
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「仮想通貨の生みの親」
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2018年1月に、仮想通貨取引所のコインチェックが
580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」を流出させた事件。

当時、多くの話題を呼び、
国内外から注目が集まりました。

多くの一般投資家たちは被害の補填を求めて
コインチェックの本社前で抗議。

その後、コインチェックは、
被害者の損失を補填。

580億円という莫大な金額にも関わらず
それを涼しい顔で支払えた状況には驚きでした。

その後、事態は収束したかのように思えましたが

この問題はそれでは終わりませんでした。

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ちょうどその頃、

国連安全保障理事会が
北朝鮮に経済制裁を実施。

経済状況が苦しくなった北朝鮮は
コインチャックにサイバー攻撃を仕掛け

580億円の仮想通貨をコインチェックから引き出し
制裁分の経済赤字を補填してしまったと言うことです。

にわかに信じ難い情報ですが
これは、国連安全保障理事会が発表したもの。

日本では、全くと言っていいほど
報じられませんでした。

今回、コインチェック問題を引き合いに出しましたが
今の情報化社会で大金を稼ぐには

「人が知らない情報にどれだけアクセスできるか」

と言うことが非常に重要です。

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そこで今回、

・世界で初めて仮想通貨を開発
・2018年のバブル崩壊を的中

させた、

脳科学の世界的権威であり
金融のスペシャリストでもある

苫米地博士が

今、日本で起こり始めている
新たな仮想通貨バブルについて

その機密情報を教えてくださっています。

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